FC2ブログ

結婚記念日、そして怒りの記

本日結婚記念日。

毎年結婚記念日は、家族で外食に行っていた。
いつも同じお店で、
お店の方が写真を撮ってくれる。

でも、今年は、息子その2が都合が悪く
家族がそろわないので外食はしないと言ったら
息子その1が、お寿司を買ってきてくれた。
kinebinoosushi
おいしいと評判のお店に予約し
取りに行ってくれたらしい。
ありがとう!

以上前編結婚記念日編。

以下、怒りの記
同人仲間が賞をいただいたので8月の終わりにお祝い会をするのだが、その幹事を私がやっている。
こういうのって会場を見つけるのが大変なのだが
今回は偶然いいお店をネットで探すことができた。
5月のはじめには、電話で仮予約をした。
その後、同人仲間が下見をしてくれて、よいところだと報告があったので
早速電話し、予約をした。
そのときは、50人くらいと話したのだが
「8月はじめまでに正確な人数を教えてほしい」と言われた。
それで、今日電話したら、
な、なんと予約が取れていなかったのだ!
はじめ電話に出たのは担当の人ではなかったため
あとで電話をしてもらった。
「予約、とれていないんですか?」
「いえいえ、お部屋はあいているので大丈夫です」(そういうことじゃない)
「5月の終わりに予約しましたよね?」
「いえ、下見にみえた方が『検討します』とおっしゃってかえられたので」
「その後、下見の結果を聞いて、改めて電話をしました。
それに、Sさん、そのとき下見の人にはお会いできなかったっておっしゃってましたよ」
「わたしがですか?」
(あんた以外に誰がいるっちゅうねん)「そうですよ。あなたSさんじゃないんですか?」
だんだん腹が立ってきた。
予約取り消しちゃいたい。
「まあ、それはいいですけど、下見のものが伺った後、費用や時間のことも話して予約しましたよ」
「あ~。それは、勘違いされたんですね」
「勘違いって、私がってこと?」(めっちゃ不機嫌な声)
すると、彼は言った。

「いえ。お互いに」

はあ~
なんだそれ。
たとえ、99パーセントお客の勘違いだとしても
ここは
「私が勘違いしておりました。すみません」だろうがっ!
こいつの教育係出てこ~い!
それに、いっとくけど私はちゃんと「予約します」って言ったから。

本来ならこの店は即キャンセルしたいところだが
すでに案内状も出してあるので、それもできない。
しかも、お店自体はとてもいいらしいのだ。
だから。100歩譲って、今回はやるけど
二度とこの店は使わないからね!


スポンサーサイト



さぴあ8月号

サピックスという進学塾の雑誌「さぴあ」の8月号に
インタビュー記事を載せてもらった。
sapia8
サピックス主催の作文コンクールの課題図書に
「くつかくしたの、だあれ?』(童心社)が選ばれている関係だ。

見開きで2ページ。
写真も2枚も載っている。
写真を見て「おお。これこそ『平たい顔族』だわ」と思った。

事前に「こんなことを聞きますよ」という資料は送られていた。
ちゃんと目は通し、東京行きの新幹線の中で答えも考えていた。
しかし、インタビューを受けているうちに
考えていた答えなど、どこかに行ってしまっていた。

前日、ももたろうの合評会を4時間ほどやった後、
夜は飲み会があり、
結構遅い時間まで飲んでいた。
数時間は寝たけれど、脳細胞が幾分死滅していた気がする。

とにかくインタビューは、ろくなことを言ってなかった気がする。
しかし、記事を見ると、私のいった支離滅裂な話を
きちんと理路整然とまとめてある。
嘘は書いてない。
ちゃんと私のいったことを、くだらない話を切り捨て、うま~くまとめてあった。
「さぴあ」の編集者さん、ナイスフォロー。

愛知に住んでいる私はよく知らないが、サッピクスというのは本当に大きな塾らしい。
この作文コンクールの課題図書に選んでいただいたおかげで、2回も増刷してもらえた。
なんていうと売り上げを期待しているように思われるかもしれない。
まあ、そういうこともなわけじゃない。
でも、そればかりではなく、本を増刷してもらえるのは、本当にありがたいことなのだ。
増刷してもらえるというのは、それだけ書店に並ぶということだ。
並べば、当然子供たちが手にとってくれるチャンスも増えるということだ。
だいたい幼年童話って、本当に書店においてもらえない。
狭い子供向きの棚の中の、これまた狭い「幼年童話」のスペースにおいてもらえるのは
「売れそうなシリーズ」か出版社イチオシの本ばかり。
私の作品なんかは、置いてもらえないことのほうが多い。
置いてもらえなければ、読んでもらえることはない。
だから、コンクールの課題図書や指定図書にしてもらって
たくさんの書店に置いてもらえるのはうれしい。

たくさんの子供たちに読んでもらって、
「あ~、おもしろかった」
そう言ってもらうことが、わたしの理想だ。

宮古島のマンゴー

夫の実家(お兄さん)から宮古島のマンゴーが送られてきた。
mango2
兄夫婦の長男が宮古島にいるので
孫の顔を見がてら、時々出向くのだ。
mango1
お日様の色を移したような真っ赤なマンゴー。
中は、黄色。
テーブルの上に置いておくだけで
部屋中、甘~い香でいっぱい。

ここのマンゴーは、驚くほど甘いのだ。

しかし、残念なことに
うちの家族は、私以外はマンゴーは食べられない。
のどがかゆくなるそうな。
故に、このマンゴーは、すべて私のもの。

そんなにいっぺんに食べられないとお思いでしょう。
ふっふっふ。
皮をむいてサイコロ状にカットし、冷凍庫に入れれば1年間OKなのだ。
去年もそうやって、長いことマンゴーを楽しんだのだ。

今日、愛知県は37度を超えている。
犬たちがあまりに暑そうなので、
初めてエアコンを入れた。
犬たちは、このところ夏バテ気味。
毛皮着てるから。暑いよねえ。

パソコン様が…

パソコンが壊れた。

ちょっと前から予兆はあった。
パソコンの起動がどうもおかしかったのだ。
立ち上がったと思ったら、フリーズしたり。
突然再起動を始めたり。

やばいな。

とりあえず、外付けのハードに物語のデータと写真はコピーしておいた。
けど、アドレスの移動とか
やり方がわからないものは、まだ手がつけていなかった。

で、壊れた。

もう動かないとわかってから
「しまった。あれもとっておかなきゃいけなかった」
と、あれこれ思い出したが、もう遅い。

何より心配なのは、メールが繋がらないということだ。
8月にももたろうの仲間の赤羽さんの産経児童出版文化賞のお祝いの会を行うことになっており、
その幹事をやっているため、
出欠の返事がはいることになっている。
これじゃ返事も受け取れない。

壊れたのは朝で、
頼みの綱の夫も息子たちも出勤だ。
お母さんのパソコンのお世話などしている場合ではない。

家に残されたのは
壊れたパソコンと私と犬の息子2匹。
ただならぬ雰囲気を察して、ルウが慰めに来る。
しかし、今はルウに顔をなめられても、何の足しにもならない。

あれこれいじってみるが、私に何かできるはずもなく
とりあえず「がんばって、動いてよ」と説得してみる。(効力なし)
なすすべもないので、ぼ~っlと眺めてたら
「これでイケノオイも書いたな」とか「ポケネコは、何巻からこのPCだったかな」とか
「おお、沢音さんの書いてた新聞のポケネコ漫画版のチェックもこのPCだ」と思い出した。
いっぱい働いてくれたね、ありがとう。

結局、夜、パソコンを買いに行った。
商売道具だ。なしではいられない。
インターネットの接続などは、夫がさくさくやってくれた。
メールは、アドレス帳が移せていないが、何とか繋がった。

ただ、ホームページは、まだできないし
細かい設定がまだまだ。

ようやくブログが書けるまでにはなったが
このPCがうちの子になるまでは、もう少し時間がかかりそう。

夏の合評会

同人誌「ももたろう」のメンバーで合評会を行った。
ここ数年はいつも、
ももたろう同人の池田純子さんが運営しているギャラリー「くじら館」をお借りしている。

今年の参加者は10名。
同人13名のうち10名参加というのはたいしたものだと思う。
ただ10作の合評を行うのはかなり時間がかかる
池田さんが、さくさくタイムテーブルを作ってくださった。
そして、ぐだぐだつまらない話が入り始めると、
「それ、あとでいいかしら?」とやんわり注意してくれる。
ナイス!

途中で休憩をはさんだり、
夕ご飯を食べに行ったりしながらも
かなりぎっしりという感じで九時頃まで合評を行い
(開始は12時半)

その後、お泊まりメンバー(くじら館で泊まれるので)と
遅くなってもOKメンバーで
ビールを片手に文学談義。
これが楽しいんだなあ。

同人誌って、お互いほめ合うだけの生ぬるい団体と思う人もいるかもしれない。
でも、そういうわけじゃない。
もちろん、いいとこはほめるけどね。
合評会は、相手をたたきつぶすためのものじゃなく
どうやったらその作品がよくなるかを話し合う場だから
厳しいことも言われるし、
悩んじゃうこともあるけど、
世界のどこに、まだ発表もされていない未完成の自分の作品にたいして
真剣に意見を交わしてくれる人たちがいるだろうか。
同人っていうのは、そういう特別な仲間なんだと思う。
「山本さんは、もう立派なプロなんだから
意見なんていらないでしょ?」と言われたこともあるが
そんなことは、全然ない。
意見は、どんどん言ってほしい。
人の意見に耳を貸せなくなったときは、多分、終わりだな、と思うから。


なりたい二人

令丈ヒロ子「なりたい二人」(PHP研究所)を読んだ。
naritaihutari
ちえりとムギ(武儀)は、同じマンションで赤ちゃんのころからの家族のようにしてきた。
でも5年生のとき「ふたりはつきあってるの?」なんて言われたことをきっかけに、ちえりはムギをできるだけ避けてきた。
にも関わらず、中学でだされた「将来の夢・なりたい職業」についての課題を、二人でやらなければいけないことになってしまう。

二人の会話が、いかにも今ドキの等身大の中学生っぽい。
中学生だけでなく、この二人のお母さんもとてリアル。
今ドキのお母さんだ。
令丈ヒロ子のキャラ設定って絶妙!
軽妙な語り口にのせられて、どんどん読み進めていく。
で、気がついたら最後まで来ていた。
けっこうな分量あると思うのに、全然感じさせない。

「モデルになりたい」ちえりと「料理研究家」になりたいムギ。
でも、それを堂々と言うことなんてできない。
わかるわかる。
わたしも「作家になりたい」なんて、なかなか言えなかったもんなあ。
「なれるわけないじゃん」て言われそうで。

ちょっとラブっぽい展開もないではないが
メインはそっちじゃない。
というとこも好き。

ただ、この二人がペアになって調べるという展開は、「?」だったな。
もちろん二人でやらないと、話は進まないんだけど。
他の子は、女の子同士、男の子同士で組んでいるのに
あまってるからって二人を組ませ、
「絶対二人で課題を進めないといけない」っていうのは
この二人だったからよかったものの、他の子だったらいじめだな。教師の。
だいたい職業について調べるのに、ペアになる必要ないし。
けど、そうしないと、このお話は成立しない。
だから、しかたないんだけどね。

亀崎小学校へ

今日は地元の亀崎小学校に
本の紹介&読み聞かせ&感想文の書き方の授業をしにいった。
対象は3年生。

まず、最初に数冊自分の本の紹介。
事前に先生から「こういう本を書いている人だよ」と教えられていなかったようで
「ポケネコ」を出すと、
「ええ~。あれ書いた人なの?」
「私10巻まで読んだよ~!」
と反応が新鮮。
本を出すたび、「あ、それ読んだよ」
「うそ、あの本書いた人なの」
一番、「読んだ」という子が多かったのは、
やっぱり、「がっこうかっぱのイケノオイ」だった。

本の紹介の後、
「くつかくしたの、だあれ」を途中まで読み
感想文の指導、と思っていたのだが、
本の紹介をしているときからそわそわして、
「聞きたいことがあるんだけど」と言う子がいた。
質問があるらしい。
じゃあ、と「聞きたいことある人いる?」と呼びかけたら
次々に手が上がった。
「本の題名はどうやって決めるんですか?」
「今まで書いた本の中で一番長いのは、何枚くらい?」
「本を1冊書くのに、どれくらい時間はかかるんですか?」
「自分で一番気に入っている話はどれですか?」などなど
もともと「質問タイム」の設定はしてなかったので
これは「しこみ」の質問ではなく
子供たちの中から、自発的に生まれてきた質問。
でも、どれも的外れではなく、とってもいい質問だった。
すごいなあと思った。
気をよくして、どこのクラスでも「質問タイム」を作った。
どこの組も、不思議なほど、ちゃんといい質問をしてくれた。
「一番書くのに苦労をした本はどれですか?」
「何才のときからお話を書いているんですか?」
担任の先生たちもびっくりしていたようだ。

授業の後は、みんなが次々に話しかけてに来てくれる。
中でも、「ポケネコ」シリーズが好きという子たちは、
「ネーヴェがすき」
「『ジュリエット様だきしめて』がよかった」と
お気に入りのペットについて教えてくれた。
どこのクラスにも「ポケネコ」10巻まで読んだという子がいた。
その子たちは、「今度から『テディベア探偵』読む-!」と言ってくれた。

もうすぐ夏休み、
たくさん本を読んで、
無事、『感想文』の難関を突破してくれることを期待!
みんな、がんばれ!

浅見光彦ミステリースペシャル19

ugoku
ポケネコのイラストを担当してくれた沢音千尋さんが作ってくれました。
か、かわいい。

沢音さんと言えば、
新刊が出ました。
asamibon
人気の『浅見光彦』シリーズ。
浅見光彦ミステリースペシャル(19)「藍色回廊殺人事件」「若狭殺人事件」
内田康夫 原作(ウチダヤスオ)
沢音千尋 作画(サワネチヒロ)
稜敦水 作画(リョウアツミ)

B6判416ページ
2014年07月09日発売
本体価格 556円+税
ISBN 978-4-408-17505-8

表紙も沢音さん作画。
コンビニコミックなので、コンビニの書棚をチェック!

凍殺ジェット

去年カメムシに困っているとブログに書いたら
「凍殺ジェット」を使えばいいとコメントをくださった方がいた。
で、早速買った。
買ってから、なかなか使うチャンスがなかった。
しかし、今日、とうとうその日がやってきた。

台風が近いせいか朝からカメムシがたくさん網戸にはり付いていた。
玄関の壁にも何匹もついている。
そうだ、今日こそ、凍殺ジェットの威力を試すのだ。

ふっふっふ

ライフルをかまえるハンターのごとく
カメムシに凍殺ジェットをむける私。

覚悟!

シュー

白いけむりが吹き付けられる。
カメムシの体が白くなっていく。
哀れカメムシよ。

と思いきや

カメムシは何事もなかったかのように飛んでいった。
悪臭を残しながら。

他のカメムシも次々と悪臭を放ちながら飛んでいった。
故に玄関はかなりの悪臭につつまれた。
私の体もそこはかとなくカメムシ臭が……。

どうやらうちの近所のカメムシは、強いらしい。

唯一、玄関先の木の葉っぱについていたものだけ
30秒以上かけ続けたら動かなくなった。

しかし、この小さなカメムシ一匹に30秒以上凍殺ジェットをかけ続けるのは
かなりのコストである。
凍殺ジェット、けっこう高いのだ。

カメムシ撲滅作戦は白紙に戻った。

どなたか、「凍殺ジェット」以外の方法を教えてください。

ぼくのメジャースプーン

辻村深月「ぼくメネジャースプーン」’講談社)を読んだ。
meja
小学4年のぼくは、不思議な力をもっている。それは、言葉で人の心をしばることが出来るという能力。
ある日、クラスで世話をしていた飼育小屋のウサギが、惨殺される。
第一発見者のふみちゃんは、それ以来学校に来なくなる。
明るくて、優しいふみちゃんだったのに、口もきけないし、ほとんどなにも見えていないような状態になってしまう。心が壊れてしまったのだ。
犯人はすぐにつかまったが、うさぎを殺した程度ではたいした罪にはならない。
ぼくは、自分の力を使って、犯人にふさわしい罰を与えたいと考える。

ウサギが、惨殺される場面の描写が、ものすごくリアルで凄惨で
読むのをやめようかと思った。
こんな場面見たら、ふみちゃんじゃなくても、だれでも心を壊すだろう。
大好きなふみちゃんをこんなふうにされて
怒りの治まらないぼくの思いもわかる。

ぼくを心配した母親によって、
ぼくは7日間秋山教授という親せきのおじさんのところにカウンセリングに向かわされる。
そこで「この力の使い方」や「ルール」を知る。
この秋山教授、「子供たちは夜と遊ぶ」という作品にも出てきた。
同じく「子供たち…」に出てきた月子や恭司も出てくるが、読んでない人にはわからないはずだ。
辻村作品は、読む順番に注意しないといけない。

かなり観念的で、哲学的であったりする。
「人は他人のために泣くことが出来ない。誰かが死んで泣くのも、その人を失った自分のために泣いているだけ」とか。
話のほとんどが、秋山教授とぼくのカウンセリング(話し合い)で進んでいく。
こういう話のもって行き方、好きな人は好きだろうけど、だめな人は絶対だめだろうな。

そして、正直、わたしはダメだった。

どこがダメだって言えば、
4年生のぼくが、賢すぎて、大人すぎて
「小学生の男の子は、たいていおばかさん」だと知っている私には耐えられなかった。
最初に、ぼくの設定を「小学生にしては大人すぎる」とか「天才少年」とかにしといてくれたらよかったのに。
大学教授と対等に話す小学4年……。
私は、「ドッジであたったのに、『今の顔面セーフ』ねとか言ってくる」と訴えてきたり
裸足で運動場走ってたら、隅にあった犬のウンチをふんで
「きったねー」と大騒ぎしているやつらしか知らない。

だから「ぼく」の最後の選択も、4年生の子供の出した切ない決断とは思えなかった。

けど、辻村深月ファンは、そんなことはどうでもいいのだ。
彼女の作品の空気感が大切なのだ。

話はそれるが
辻村深月の文庫、表紙のそでに、ちょっとしたエピソードが書いてあるのがちょこちょこあるんだが
これが面白い。
是非ご覧あれ。

プロフィール

yamamoto etsuko

Author:yamamoto etsuko
「神隠しの教室」(童心社)で、第55回野間児童文芸賞受賞。「先生、しゅくだいわすれました」「がっこうかっぱのイケノオイ」「ポケネコにゃんころりん」シリーズ、「テディベア探偵」シリーズ、「夜間中学へようこそ」などの著書を持つ児童文学作家。愛知県半田市在住 児童文学同人誌「ももたろう」同人、日本児童文学者協会会員 JBBY会員
〔家族〕 夫 息子その1(人間) 息子その2(人間)、息子その3ルウ(トイプードル) 息子その4モカ(トイプードル)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR