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ミルクジャム

冷蔵庫の中に、1リットルの牛乳が3本。
賞味期限が、6/30.、7/1,7/4
そして最悪なことに、7/4が賞味期限のものが開けられている……
んっ、もう。 賞味期限の近いものから開けるのが常識でしょうがっ!
だれよ、まちがえたの!
……私だ。
一昨日、お風呂上がりに開けたような気がする。

まあ、すんでしまったことはしかたがない。

とにかく、この未開封の牛乳をどうにかせねば。
現在飲みかけのものと、あと1本くらいは何とかなるが
1本、料理で消費せねば。
牛乳を使う料理と言えば、グラタン、シチュー、ええとフレンチトースト、ホットケーキ…う~ん
グラタンとクリームシチューは、確かにつかえるが1リットルは無理だ。
それに、今日グラタンで、あしたクリームシチューなんて、よく似た味の夕食はアウトだ。
せいぜいどちらか一回。
あとはねえ……

と、困ったときのクックパッドで調べたら
ミルクジャムなんてものを発見!
1リットルの牛乳と砂糖100グラム。
それを、とろ火でへらでかき混ぜるだけ。
おお、これだ。

ってことで早速挑戦。
2時間以上かかるらしいので、コンロの前にイスと本を準備。
本を読みながら、時々かき混ぜて
時々味見して
で、2時間半。
3分の1ほどの量になり、とろみがついたところで瓶の中へ。
mirukujamu
味は、バニラアイスみたい。
もう少し煮詰めて固めると、キャラメルになるらしい。
あしたから、朝のトーストにつけようっと。
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一人の夕ご飯

今日は、夫と息子その1は飲み会。
息子その2も、夕飯はいらないらしい。
今日の夕ご飯は、私一人なのだ。
だから、今日の夕飯は、これ!
azabukare
レトルトカレー!
それと、アボカドとトマト。
ご飯は冷凍庫に入ってる残り物ご飯。
年に1,2回、夕飯が私一人になるときがある。
実はこれが楽しみで楽しみで。
自分のためにご飯を作る気はまったくないので
そういう日は、コンビニのおにぎりとプリンだったり
スーパーで売ってるオーブントースターで温めるピザだったり
とにかく、全力で手を抜く。
火を使わないで、洗い物が出ないもの。

普段は、栄養のバランスとか家族の好みとか考えて
頑張って夕飯を作ってるけど
本当は、料理なんて、好きじゃないし、興味もないんだよねえ。
一人暮らししてたら、絶対毎日コンビニ弁当かパンだ。
もしくは、プリンかヨーグルト。
一人でもきちんと料理する人って、ものすごく立派だと思う。

さて、夏休みの読書感想文の課題図書なども書店にならぶようになってきた今日この頃
感想文の書き方を書いた本も、同じようにならんでいるが
tomijery
この本には、拙作「先生、しゅくだいわすれました」の感想文の書き方が載っている。
中身を見たが……ほ~なるほどぉ。
参考になりました。


七十二歳の卒業制作

田村せい子「七十二歳の卒業制作」(福音館書店)を読んだ。
72sainosotugyouseisaku
本の紹介で「63歳で夜間中学へ入学し、失われた人生を取り戻した」とあったので、「うわ。リアル幸さんだ」(拙作『夜間中学へようこそ』の登場人物)と思い、手に取った。
確かにリアル幸さんだった。
戦後の混乱期、中学に行ったのはたった一月。あとは家計を助けるために働いた君子。
君子という名がついているが、作者本人のことのようだ。
63歳の時夜間中学に入り、その後定時制高校へ、そして作家富安陽子が講師をしている大学へ進む。
そこで、「物語創作」の講座の「卒業制作」として、このお話を書いたらしい。
といっても、そんな『夜間中学から大学卒業』までのエピソードは、物語の中ではほとんど語られていない。

お話は、三部で構成され、
一部が、君子が物心ついてから、結婚するまでの話。中学を中退し、職を転々とする様などが書かれているが、そんな悲壮な印象はない。基本、明るくて、楽天的なのだ。仕事をクビになった話もさらりとかいてある。

富安さんの講座を受けているときに書いたと思われる創作も載っているが
わたしが、興味深く読んだのは、作者の後書きだ。
それと富安陽子による解説。
こちらの方に、わたしの読みたかった「夜間中学」等のことが書いてあった。

実際に、夜間中学へ行って中学時代を取り戻した人がいる。
大学へ進み、お話を書き、本まで出している。
そう思うとなんだかうれしい。

アポリア―あしたの風―

いとうみく「アポリア―あしたの風―」(童心社)を読んだ。
aporia
アポリアとは、「道がないこと」。同じ問いに対して、相反する二つの答えに直面することを指す。
2025年2月。東京を大地震が襲う。
東京には来ないと言われていたはずの大津波が押し寄せる。
中学二年の一弥は、3か月前から部屋に引きこもっていた。その日、母は、一弥のことで先生と面談をするため仕事を休み、家にいた。そこに地震が来る。二階にいた一弥は助かった。しかし、母の姿が見えない。耳を澄ますと、かすかに何かをたたく音がする。がれきを持ち上げようとしても動かない。そこに津波が近づいてくる。その場に居合わせた片桐に抱えられ、一弥は母を置いていくことになる。「こいつのせいで、母さんを助けられなかった」という恨みを抱きながら。その後、二人は津波に追われ、途中にあった会社のビルに逃げ込む。そこには、会社の従業員と同じように逃げ込んできた人々がいた。

表紙も、途中に差し込まれている写真も、東日本大震災のときのものだ。
2025年とは言いつつ、これは2011年の震災の時の物語だ。
リアルな描写に、あのときの記憶がよみがえった。

一弥も、一弥を助けた片桐も、震災の前から傷ついている。小さな草太も草太の祖父もだ。
その傷ついた人たちが、震災によりさらに打ちのめされる。
しかし、生と死のぎりぎりの境目で踏みとどまり
そこから、強く立ち上がっていく。
そこへ至るまでの登場人物たちの心の葛藤が見事に描かれていた。
どんなに絶望的な状況に立たされても
人は必ず歩き出せるのだ。

いとうみくは、「糸子の体重計」で鮮やかなデビューを飾った作家だ。
まだ、デビューしてから5,6年しかたっていないと思うけど
いま、「新作が出たら絶対読もう」と思う作家の一人になっている。

菜の子ちゃんとカッパ石

富安陽子「日本全国ふしぎ案内2 菜の子ちゃんとカッパ石」(福音館書店)を読んだ。
kappaisi
下関の山間の村では、かつてカッパが悪さをした。
つかまえてこらしめたら、反省し「この石がある限りは、村でいたずらはしません」と石を置いていった。
それがカッパ石、ところが、その後、大水で石が流されてしまった。
村の人は、似た石を代わりに置いておいた。
ところが、150年ぶりに、カッパが石を確かめに来るという。
にせ者とバレたら、大変! 
転校生の菜の子ちゃんはトオルに、いっしょに町の大ピンチを救ってくれと言う。

各地に伝わる伝説を織り込んだ、「日本全国ふしぎ案内」シリーズ第2弾。
菜の子ちゃっは、どうやらあの伝説の「菜の子先生」の子ども時代らしい。
菜の子先生は、子どもの頃からこんな魅力的な子だったんだ!

このシリーズでの自分の地元が出たら誇らしいなと思う。
シリーズが何冊かでそろったところで、図書室にいれてくれるといいな。

このまえ同じ作者の「天と地の方程式」を読んだけれど
富安陽子は、小学生向きのものの方がのびのび書いていて楽しい。
(というのは、あくまで個人の感想です 笑)

すべては平和のために

濱野京子「すべては平和のために」(新日本出版社)を読んだ。
subetehaheiwanotameni
お話の舞台は21世紀の半ばの近未来。
世界から戦争はなくなっている。内戦などの紛争は、企業が調停に入り解決している。
平和をもたらすための平和創設企業の娘和菜は、十七歳。将来は、父の企業に入り、世界平和に貢献したいと考えている。
ある日、南太平洋に浮かぶ小さな島から内紛解決のための調停員として、和菜が指名される。
向こうでの同行者は、日本生まれの美香さん。渡航許可の下りない危険地域を訪れたため国籍を取り上げられたフリーランスのフォトジャーナリストだ。美香さんに連れられ、和菜は、初めて紛争地域に足を踏み入れる。
日本では、まったく報道されていない被害について、美香さんは「加害者は被害をかくす」と訴える。

近未来の話ではあるが、現代とぴったりとかさなる。
テロリストのアジトであるとして、爆破された村(本当はテロとは無関係の)にイランイラク戦争を思い出した。
「大量の兵器があるため、破壊しなくてはいけない」と言われていにもかかわらず
核兵器はどこにもなかった。あれはなんだったのだろう。
「正義」のため「平和のため」行われる武力行為。
それは、いま現在も行われている。

登場人物の「美香さん」が、数年前、銃で撃たれてなくなった
ジャーナリストの山本美香さんと重なった。
美香さんに限らず、命をかけ紛争地域を取材すライターやカメラマン。
なぜ、そんなところに……と考えがちだが
誰かが知らせてくれないと、世界で何が起こっていて
何が真実で、何が間違っているのか、知ることは出来ない。

「平和のため」
それは、すべてのハードルをクリアする魔法の言葉だ。
「平和のためですよ」といわれると「そうか。ならしかたがない」と多くの人が思う。
戦争を放棄してきた日本は、「国民の平和をまもるため」に、必要なら「戦争に参加できる国」になった。
「平和を守るための武力」
それは、本当に「平和を守るため」なのだろうか。

濱野京子は、「社会派だな」と思う。
しっかりとした考え、知識がなければ、これだけのものは書けない。

中学生以上の、未来を担う若い人たちに
是非是非読んでもらいたい一冊だ。


話は変わって
6月19日(日)の朝日中高生新聞に「夜間中学へようこそ」が紹介していただけた。
またこどもの本の広場会留府のえるふ通信 えるふ通信
岐阜県の書店さん「おおきな木」HPの5月のオススメの本 おおきな木
などで紹介していただいている。
ありがとうございます。

ハルと歩いた

西田俊也「ハルと歩いた」(徳間書店)を読んだ。
harutoaruita
1年前の東京から、亡くなった母の故郷の奈良に転校してきた陽太。クラスになじめないまま卒業式をむかえる。川縁でぼんやりしていると、犬をつれたホームレスに声をかけられる。『迷い犬の家を探してやってくれ』そう言われて、ついフレンチブルドッグをあずかってします。
犬を飼うのは初めての陽太。戸惑いながらも飼い主を探して、フレンチブルドッグと町中を散歩する。すると、いろいろな人から声をかけられる。いままで見えていなかった街の風景も見えてくる。この町で同じように犬を散歩させていたであろう亡き母の少女時代に思いを馳せたりもする。

読みながら、『そうそう』と思った。
犬と一緒に歩いていると、本当にいろいろな人に声をかけられるのだ。
ずっと学校勤めで、近所に知り合いなどいなかった私だが、
犬をつれて散歩することで、たくさんの知り合いができた。
今朝も、散歩中、ゴミを捨てに来たおばあちゃんに、
「この子たちは、毎朝、ちゃんと散歩に連れて行ってもらえて幸せだね」と話しかけられた。
「わたしのほうも、けっこう幸せなんですよ。散歩するの」
と答えると、「うんうん」とうなずいて去って行った。

フレンチブルドッグといっしょに歩きながら
癒やされ、そして成長していく陽太の姿は
自分の息子の成長を見るようで、新鮮だった。

最後、よかったねえとしみじみ思った。

そういえば、近所にフレンチブルドッグの親子がいて
散歩の時、時々会うけど
後ろから近づいてくると、振り向かないでもわかる。
フガフガ、鼻息が聞こえるんだもの(笑)
物語に登場する犬種が、フレンチブルドッグで正解だなと思ったけど、
作者は、現在フレンチブルドッグを飼っているらしい。
だからこそ、こんなに可愛く愛しく書けてるんだな。
終盤、もとの飼い主と再会するところは、泣けた。

児童書だけど、これがわかるのは中学生だな。

そこだよ

最近「オールインワン」なるものが流行っている。
なんていうんでしょう。
おしゃれなつなぎって感じ。
o-ruin1
こんなの。
上下つながってて、下はワイドパンツになってる。
かわいいなあと思っていた。

お店で見ていたら、店員さんに話しかけられた。
「かわいいですよね。今一番人気なんです。よかったらご試着してみませんか」
「でも、丈が長そうだし」
「大丈夫ですよ、ウエストのところにゴムが入っているので、調節できます」
なるほど。

その時ふと思った。
上下つながってるということは……。
「これって、トイレに行くときどうするの?」
定員さんは迷わず答えた。
「上から全部下ろしていただくことになりますね」

上から全部下ろす?

背中のファスナーを下げ、上からざざざって下ろすらしい。
まあ、それしかないわな、ふつう。

けど、私には、このさらさらした生地の服を
上手に床につけず、脱ぐ自信がない。
借りに脱げたとしても
用を足している間、上は下着ですよ。
キャミソールとか。
それ、家ならまだしも、外だったらめっちゃ心許なくないかい??

しばし考えた後、
「トイレに行くときに全部脱ぐのは、ちょっと抵抗あるから、やっぱりいいです」
と答えたら、店員さんは言った。

「え? そこですか?」

そこだよ。

ちょっと冷静に考えてごらん。
ご飯を食べに行った喫茶店のトイレの床があんまりきれいじゃなかったときとか
うっかり新幹線のトイレに入っちゃったときとか
脱げないよ、この服。

でも、かつて、オーバーオールというものがはやったとき
私は高校生だった。
ぶかぶかのオーバーオールはかわいかったが不便だった。
不便だったけどはいていた。
足首を骨折しそうなポックリ型のサンダルも履いていた。
けっこう命がけだった。

そうなのだ。おしゃれとは、不便だろうが危険だろうが
風邪をひこうが、暑かろうが
とにかく「かわいい」とか「すてき」が最優先なのだ。
若いときは、そんなものだった。

年齢を重ね「かわいい」より「トイレでの利便性」重視になってたわたしに、「おしゃれ」を語る資格はない。
人は、こうして「おばちゃんファション」へ突入していくものなのかもしれない。
そして気がつくと、息子のお下がりの中学ジャージを着てたりするのかも……。

ま、いっか。

保冷剤の再利用

この季節、お店さんで食べものを買うと、よく保冷剤を入れてくれる。
家に帰ったら、冷蔵庫に入れるので用なしになるのだが
貧乏性なので捨てられない。
気がつくと、冷凍室の中が保冷剤であふれている。

捨てちゃえば、簡単な話だけど、
何かに使えないかなと調べたら、芳香剤になることがわかった。

まず保冷剤を常温に戻し
器に入れ、アロマオイルとか香水とかを数滴垂らす。
で、つまようじなどでぐるぐる混ぜてできあがり。

horeizai
小さな金魚の飾りがあったので入れてみた。
そのままだと徐々に沈んでいきそうなので
下にガラスのお香立てを沈めて、金魚が下まで落ちていかないようにした。
げた箱の上に置いておいたのだが
玄関に行くたびほんのりいい香りがする。
保冷剤がかぴかぴになったら、とりかえればいいらしい。
夏らしくてなかなかいい感じ。
きれいなビー玉とかいれてもいいかな。

保冷剤は、お花を飾るときのオアシスにしたりしてもいいらしい。
香水を入れなくても消臭剤としてもつかえるということだ。
また植木鉢の土の上に乗せておけば、水の蒸発を防ぐらしい。
捨ててしまう前にもう一働きしてもらおうと思う。

我が家の密林地帯

昨日、庭の木を切った。
この時期になると、恐ろしい勢いで木も草も伸びる。
伸びた枝にツタや時計草のつるが絡みつき、
我が家は密林地帯のようになってしまう。
で、毎年、バサバサと枝をはらうのだ。
切るときは、電動のヘッジトリマでギュインギュイン切っていく。
やや太めの枝はのこぎりで。
高枝ばさみもある。
切るのはいいのだ。いくらでも切れる。
ジャージに軍手にマスクに帽子。
完全武装。気持ちは義勇軍、もしくは13日の金曜日のジェイソン。
バサバサ、やってやるぜっ!

問題はどうやって片付けるかだ。
手がつけられないくらい切った場合は、シルバー人材センターに電話し、軽トラで運んでもらう。
そこまででない場合は、私の車の後部座席を倒し、ブルーシートを敷き、そこに積み、直接自分でクリーンセンターに運ぶ。
今回は、後者で行くことにした。
しかし、昨日は日曜日。クリーンセンターに運ぶのは月曜まで待たないといけない。
本当は、運ぶぎりぎりまで外に置いておきたい。
しかし、雨が降りそうな空模様。木も草も濡らすとやっかいだ。
で、嫌だけど車に積んだ。かなりぎゅうぎゅうだ。
一晩くらいならいいだろう。

と、思ったのが間違いだった!

今朝、8時半。
さあ、クリーンセンターにいこうと車を開けたら、

ぎゃー!

なんということでしょう。
私の車は虫の王国に!
いすの上には何匹ものクモ。
天井に張り付く数種類の羽虫。
そして、極めつけは温かい車の中で生まれたらしいカマキリベイビーの大群!
ドアにくっついているのは、ナメクジ?
OH! MY GOD!

我が家の密林には、こんなにたくさんの生きとし生けるものたちが生息していらしたのね。

おそらく木からでた水分で、窓ガラスにはしたたり落ちるほどの湿気が。
窓が全部曇っている。
とにかく窓の水滴を拭き、
いすの上のクモには外に出てもらい、(でも他のところにもいる!)
カマキリベイビーの視線に耐えながらクリーンセンターまで行った。
運転しているそばから、何かが頭に上ってきそうでぞくぞくする。
かなりのスリルとサスペンスだ。

で、元凶は捨ててきたが
実は、まだ車の中には、たくさんの生けるものたちが……・。

もう少ししたら掃除機もっていこう。
とは思ってるけど、決心が……。
プロフィール

yamamoto etsuko

Author:yamamoto etsuko
「神隠しの教室」(童心社)で、第55回野間児童文芸賞受賞。「先生、しゅくだいわすれました」「がっこうかっぱのイケノオイ」「ポケネコにゃんころりん」シリーズ、「テディベア探偵」シリーズ、「夜間中学へようこそ」などの著書を持つ児童文学作家。愛知県半田市在住 児童文学同人誌「ももたろう」同人、日本児童文学者協会会員 JBBY会員
〔家族〕 夫 息子その1(人間) 息子その2(人間)、息子その3ルウ(トイプードル) 息子その4モカ(トイプードル)

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